ラミネートで仕上げる大判ラミネーター
ラミネートは、屋外看板やステッカーの耐候性・傷対策の最後の一工程。外注していた表面加工を内製化すれば、納期を自社で握れます。毎日流すのか、必要なときだけかで、手動のエントリー機か電動の量産機かが分かれます。
この用途に合う機種

アコ・ブランズ・ジャパン
X-TREME 54CR
大判ラミネーター(コールド専用・エントリー)- 作図幅
- 1,410mm
- 標準価格
- 販売価格 別途お見積もり
アコ・ブランズ・ジャパンの大判コールドラミネーター。加工幅1,410mm。離型紙自動剥離・成果物巻取り標準装備。

ラミーコーポレーション
LAMI Monkey 29DX
ラミネーター(ホット・A1/コールド対応可)- 作図幅
- 750mm
- 標準価格
- 450,000円(税別)
ラミーコーポレーションのA1対応ホットロールラミネーター。加工幅750mm・厚物3mm。オプションでコールド対応可。

ラミーコーポレーション
Camellia1600CL II
大判ラミネーター(低温・電動)- 作図幅
- 1,600mm
- 標準価格
- 1,100,000円(税込 1,210,000円)
電動・低温40℃対応のスタンダード大判ラミネーター。加工幅1,600mm。3年保守・設置費込み。

ラミーコーポレーション
Azalea1600C II
大判ラミネーター(コールド・手動)- 作図幅
- 1,600mm
- 標準価格
- 950,000円(税込 1,045,000円)
コールド式・手動タイプのエントリー向け大判ラミネーター。加工幅1,600mm。3年保守・設置費込み。
⚠ 買う前に
ラミネーターは「どれだけの頻度で使うか」で選びます。たまにしか使わないのに電動の量産機を入れると、投資が回収できません。
ラミネーターの選定を相談する
使用頻度から、手動・電動どちらが回収できるかをご案内します。
ラミネーターは機種が揃い次第、順次追加しています。


